[ベルリン 26日 ロイター] – サッカーのドイツ1部、ブンデスリーガは26日、1試合を行い、長谷部誠と鎌田大地が所属するアイントラハト・フランクフルトはホームでボルシアMGを2─0で下した。長谷部は主将としてフル出場。鎌田はベンチ外だった。
フランクフルトは前半43分にケビン・プリンス・ボアテングのゴールで先制。チームは試合終了間際に追加点を挙げた。
20試合を消化して、フランクフルトは勝ち点33の暫定2位に浮上。同47で首位のバイエルン・ミュンヘンは27日、ホームでホッフェンハイムと対戦する。





